ビーグレンのハイドロキノン配合のQuSomeホワイトクリーム1.9で美白できる?

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ハイドロキノンは、美白に効果的な美容成分です。

効果も高いのですが、リスクも高いのです。

使用するときは注意事項を守らないと私のように、シミを薄くするどころか、かえって濃くしてしまうという事もあります。

ところが、ハイドロキノンの濃度は低いのに効果が高いといわれているのが、ビー・グレンのQuSomeホワイトクリーム1.9です。

今日は、このQuSomeホワイトクリーム1.9についてお話しします。

ハイドロキノンについては、

ハイドロキノンって一体なに?
女性なら気になるシミやくすみですが、それを薄くしていくのがハイドロキノンです。 シミの原因は紫外線だと言われています。でも、紫外線に当たっ...

を参考にしてください。

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ハイドロキノンの効果

ハイドロキノンはシミのもととなるメラニン色素が作られるメラノサイトの働きを強力に抑える効果があります。そのために、お肌のシミやくすみの部分に塗るとシミやくすみが徐々に薄くなっていきます。

このハイドロキノンはとっても効果が高いために医師の監督下でなければ処方されないようになっていました。

しかし、2001年の薬事法改正により、化粧品にも配合できるようになりました。そのために簡単で気軽にハイドロキノンを利用できるようになったのです。

しかし、医療機関と同じ条件で利用できる訳はありませんので、美白成分化粧品で利用できるハイドロキノン濃度は2%以内というのが厚生労働省の推奨濃度です。

濃度が濃くなると皮膚科や美容皮膚科などで処方されますが、それ以外では個人輸入があります。安全にハイドロキノンを利用したい方は皮膚科など医療機関を利用するか、美白化粧品ヲ利用するかになります。

ビー・グレンQuSomeホワイトクリーム1.9にはハイドロキノンが配合されています。

美白成分化粧品で利用できるハイドロキノン濃度は2%以内というのが厚生労働省の推奨濃度です。

QuSomeホワイトクリームは1.9%の配合量ですが、4%と同等の効果を発揮し、高濃度では難しい「低刺激」を実現しています。

配合量4%と同等の効果を発揮するのはなぜ?

進化した美白成分ハイドロキノンが紫外線のダメージにアプローチし、曇りのない肌に導きます。

特許浸透テクノロジーを利用して、シミやくすみの箇所まで美白成分を届け、そこにとどめてじっくりと働きかけます。
これにより美白の効果がより早く実感できるようになりました。

ハイドロキノンの濃度は1.9%だから、肌にはとてもやさしく、刺激が少ないのが特徴です。

敏感肌の方も使用できるほどの優しさです。

下の写真は、ビー・グレンのホワイトケアトライアルセットに入っているQuSomeホワイトクリーム1.9です。

とっても軽いクリームなのに、肌にぴったり密着するような感覚です。肌に薄いヴェールをまとったかのように包んでくれます。

肌全体をブライトアップしたいときにはお顔全体に、気になるシミがある場合などはスポット的に使用してもいいと思います。

私の場合は、気になるシミがありますので、顔全体につけた後、シミの部分にスポット的に使用しています。

普通ハイドロキノンが配合されているスキンケアを使うと肌が乾燥したり刺激を感じるのですが、翌朝までしっかりと保湿されているのを感じます。

というのも翌朝洗顔せっけんで洗顔するときに肌がとってもしっとりしているのです。

ハイドロキノン配合のスキンケアでこんなにしっとりするのは、とっても嬉しいです。

乾燥を気にしながら美白ケアというのは、年齢肌の私にとって本当に難しいことだったのですが、このQuSomeホワイトクリーム1.9なら簡単に美白も保湿も手にすることができます。

夜だけしか使ってはいけません。

ハイドロキノンは紫外線などで変質しますから、朝使用するとつけていた部分がシミになります。絶対に朝使用することは止めましょう。

また、保存するときは冷蔵庫に保存しましょう。ハイドロキノンはとってもデリケートです。

下の写真のように酸化してしまうとかえって肌にはよくありません。酸化したものは使うのをやめましょう。


わたしが、ビー・グレンのホワイトケアトライアルセットを使った感想は、

シミやくすみに効果的と言われているスキンケアを使ってももなかなか効果が表れません。 浸透テクノロジーで有名なビー・グレンから色素沈着にアプローチする美白クリームQuSome ホワイトクリーム1.9が6月1日からアップグレードリニューアルしました。年齢肌でも美白ができます。

を参考にしてください。

QuSomeホワイトクリーム1.9の口コミを見てみました。

私は、QuSomeホワイトクリーム1.9ヲとっても気に入りました。でも他の肌質の方はどうでしょうか?

というのも、私は一度ハイドロキノンを個人輸入して、使い方をきちんと読みもせずに朝使って、日焼止めを使用しなくってシミを作った覚えがあります。

これまで医師に処方されたハイドロキノンを使っていましたが、全く効果はありませんでした。
しかしこちらは、目に見えて……。
色々な人からどんな化粧品を使ってるのか?と訊かれます。

53歳 乾燥肌 

ずっとハイドロキノンを使ってみたかったのですが、白斑や荒れが怖く手を出せずにいました。

しかしこちらは顔全体にも使えるハイドロキノンクリームということで安心して使うことができました。

クリームののびもよく、肌が明るくなったのはこれの効果が大きかったと思います。

 28歳  脂性肌 

美白ケア(本製品1)

一年中お肌に刺激等を感じずに使えるし、少しの量でしっかり伸びます。
べたべたつけなくても、少量をこつこつつけているだけでも、だいぶ違いますね。
お肌がなめらかに感じる様になったので、見た目の効果にも期待しています。38歳 混合肌

ビーグレンのホワイトクリーム1.9を使って約2ヶ月、もうすぐ1本使い切るかな~という所です。
今まで美白美容液を使ってもいまいち効果がわからなかったんですが、このビーグレンのクリームは1か月で肌のくすみが取れたのか透明感が出てハリも感じました。
で、2ヶ月経って肝斑?色素沈着?が薄くなりました。

45歳 普通肌

このように口コミを見てみるとどの肌質でも効果を実感している人が多いようです。

なぜこのようにQuSomeホワイトクリーム1.9の効果を実感する人が多いのか?

「Q(HQ) QuSome®化ハイドロキノン」が大きな役割をしています。

シミやくすみのもとのメラニン色素は、真皮層の奥にできます。それがターンオーバーの周期とともにだんだん肌表面の上がってきて、何れ汚れや垢として剥がれ落ちます。

ところが、年齢を重ねた肌は、このターンオーバーの周期が長くなり、色素沈着してしまうことが多く、これがシミになってしまいます。

ターンオーバーの周期は

  • 20代では28日
  • 30代では45日
  • 40代では60日
  • 50代では75日
  • 60代では90日

かかるといわれています。

シミやくすみを薄くするには

  1. ターンオーバーを活性化させる
  2. 真皮層まで美白成分を届けること

が重要です。

ターンオーバーを活性化させるには、

年齢を重ねた肌は、ターンオーバーが滞っています。 いつの間にかシミができていました。 美白効果のあるスキンケアでお手入れしても全くシミは薄くなりません。 となると、ターンオーバーが滞っているのではありませんか? ターンオーバーを活性化させて、肌を若々しく保ってみませんか?

を参考にしてください。

真皮層まで美白成分を届けるには、ビー・グレンの浸透テクノロジーとハイドロキノンを融合させた技術力が「Q(HQ) QuSome®化ハイドロキノン」を生み出しました。

この技術力が、肌の真皮層奥深くまでハイドロキノンを届けることができるので、より効果を実感できます。

また、低刺激なので、敏感肌の方や乾燥肌の方も安心して利用できます。

敏感肌で美白を希望される方は一度試してみるといいですよ。

まとめ

ハイドロキノンの濃度がうすいけど、効果を実感できるのはこの、浸透テクノロジーQuSomeの技術です。

ターンオーバーを活性化させて、美白成分を悩みのもとにきちんと届けることが大切です。

口コミ評価の高いビー・グレンを試してみませんか?

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